淫夢のアメーバ1

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さとしは奇妙な夢を見ていました。それはいやらしい夢、無数の触手をうねうねとさせて迫るアメーバのような化け物に捕らえられ、凌辱されてしまう夢でした。
「あああああああああああああああああっ・・・だめえっ・・・いやあああああああああああああああああっ・・・」
アメーバの触手に捕らえられてしまったさとしは、逃げることもできずにもがいています。アメーバの触手はさとしの服の中にまで入り込み、同時にねっとりとした淫液で服そのものをどろどろに溶かしてしまうのです。そのたまらない感触に、さとしは嫌がるどころかだんだん気持ちよくなってしまい、肉体を任せてしまいそうでした。
「んああああああああっ・・・きっ・きもちいいなんてっ・・・あはああああっ・・・だめっ・・・気持ちよくなっちゃだめえっ・・・んあああああっ・・・でっ・でもっ・・・はああああああん・・・きっ・きもちいいいいっ・・・ああああああっ・・・んああああああああああああああっ・・・」
とっても気持ちよくなってしまったところで目が覚めてしまいました。おち○ちんはびんびんに勃起して、我慢汁までぬるぬると出てしまっています。さとしは夢の中を思い浮かべながら、オナニーを始めてしまいました。もはやアメーバに操られてしまっているのかもしれません。
「んはあああああああああああああっ・・・アメーバにっ・・・アメーバに犯されちゃうっ・・・あああああああっ・・・んはああああああっ・・・ああああっ・あっ・ああああああああああああああっ・・・ああああああああああああああああああああああああああああっ・・・」

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