【ヤンデレ少女の耳元囁き】僕を愛し過ぎている美術部の後輩にムサボラレる【ハイレゾ/バイノーラル

内気だけどあなたに懐きまくりのヤンデレ気味文化系美少女の後輩。

生々しい筆の感触から、まるで実際にそこにいるかのような
臨場感あふれる囁きエッチボイスまで、独自のアナログボイスを駆使した
どっぷりのめりこめる没入感に仕上がっています。

[あらすじ]

帰宅部のあなたを今日も美術部に勧誘してくる後輩の少女、エミリ。

教室でも廊下でも、なぜかあなたに事あるごとに絡んでくる彼女は、
いつも勘違いしてしまうくらい思わせぶりな近い距離感。

そんなエミリにある日、「せめて部活の雰囲気だけでも見学してってください」とお願いされ、
放課後の美術室へ。

初めて立ち入る文化系の部室の独特な雰囲気。
エミリは「せっかくだし……絵の描き方、少し教えてあげしょうか?」と
筆を手に取り、ほぼ密着状態でレクチャーを始めます。

微か腕に当たる胸の感触、ほのかに香るシャンプーの香り、
いつになく妙に艶っぽい彼女の声色、遠くの方で聞こえる運動部の声……

まるで青春の一ページのような甘酸っぱい空気に、つい彼女を異性として意識してしまうあなた。
そんなあなたの姿を見たエミリの中に、ちょっとした悪戯心が芽生えて……

「知ってました?筆って、こんな使い方もできるんですよ……?」

あなたの耳を、唇を、そしてやがて全身を、彼女はニヤニヤしながら弄び始めます。

誰もいない部室で繰り広げられる、背徳感に満ちた、後輩との甘くとろけるような時間。

最初はイタズラ半分だったエミリも、エスカレートしていく行為の中、徐々に発情モードに入り……

生意気で可愛いらしい「エミリ」の、まるで実際にいるかのような生々しい「後輩」感。

普段学校では内気でも、あなたには心を開いている文化系少女は、その本性は実はドスケベな小悪魔です。

そしてやがてスイッチが入り、普段からは想像もつかないくらい、別人のようにエロくなる彼女。
使い慣れた筆先で、濡れた舌で、そしてしてその身体全てを使って……
断れないあなたの優しさにつけこんで、これでもかというくらいあなたの全身を責め立てていきます。

日常と非日常の狭間にある、甘酸っぱい雰囲気に満ちた、放課後の部室の空気感。
本来なら下の立場の「後輩」からなすがままにされるねっとりとしたゾクゾク感。
そして美術部ならではの「筆」を使った、フェザータッチで全身を舐めまわされるような甘い快楽を、ご堪能ください。

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