仮病少年が保健室の先生に優しくいたずらされちゃうお話

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「あー授業つまんねー」

少年は不満を漏らした。

『調子はどうかしら?』

女がベッドにいる少年に声をかけた。

「あ…えっと…ゴホゴホ…まだよくならないです…」

少年はせきをわざとした。

『あらそう?よくなるまでゆっくり休んでいてね♪』

女は優しく答えた。

「……はあ♪つまんないことばっかりの学校だけど、保健室のママイ先生だけは最高だよなあ♪きれいで、優しくて、おっぱいもおっきいし…ふふふ♪」

少年は一人ニヤニヤと笑みを浮かべた。

文字数:1101文字

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