図書委員の後輩は内気で清楚なフリした嘘つきヤリマンビッチJK

放課後、本を返却する為に図書室に向かった。

「あっ、先輩、こんにちは……」
「はぁ、はぁ、はぁ、ふう……」
「大丈夫ですよ」
「ちょっと走って息が上がってるだけですから少しすれば落ち着きます」

図書委員の後輩は、顔を真っ赤にしながら呼吸を荒くしていた。

「先輩、どこ見てるんですか?」
「そんなところ見られるの恥ずかしいですよ……」
「あっ、垂れちゃってますね」
「私、さっきまでエッチしてたんです」
「ちゃんと精子拭いて綺麗にしたと思ったのに残ってましたね」

驚いて声が出なかった。

「先輩、このこと誰にも言わないでください」
「その代わり私のおっぱい揉んでもいいですから」
「ほら、触って」

言われるがまま後輩の胸を触った。

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