僕を嫌いな低音ダウナー秘書の嫌々性処理業務2

あらすじ
若くして親の会社を引き継いだ貴方。

今日も始業前から社長室へ入ってきたのは、
グラドル並の身体つきをした年上の敏腕秘書、
黒澤茉莉さん。

『性処理』業務を頼むようになって以来、
すっかり軽蔑の眼差しを向けられるように
なってしまいました。

……が、一度あの身体を味わってしまった以上、
飽きるまでやめられないのが男の性。

貴方は懲りずに自分勝手な要求を押し付けます。

「何ですか ?
 仕事以外の話は遠慮願いたいのですが。

――つかまれた腕を振りほどき、
避けるそぶりを見せる秘書ですが、
業務命令から逃げることはかないません。

「まだ始業前だというのにお元気ですね。
 どうしても、と ?
 …はぁ。
 何が…ご所望ですか ?」

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