冤罪~被告を第一級女性化の刑に処す~

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西暦20XX年。
女性に対する性犯罪は想像以上の代償を持って
償わなければならないようになっていた。

至って普通のサラリーマン高岡優太朗は、ある日の通勤中
痴漢の汚名を着せられ、第五級の性犯罪者となってしまう。

第五級性犯罪の矯正処置は、まだ比較的軽い『女性メイクの強要』
という処罰であったが、優太朗はそれを期に意図せず
転がり落ちるように重い罪を背負っていく。

第四級の矯正処置・・・強制豊胸。

第三級の矯正処置・・・女性同様の月のものが生じる身体にされる。

第二級の矯正処置・・・強制尻肉増大。

会社では新入社員以下の女性社員としての身分に堕とされ
淫猥ウェイトレス、あげくの果てに売春婦として生活しなくては
いけない彼に襲いかかる被虐的な運命。

そして第一級の性犯罪者に対する処刑とは・・・・・・

強制的に段階を得て女性化させられる青年の悲劇を描いた被虐小説です。
徐々に女性化させられる恐怖と恥辱・屈辱に重点を置いて書きました。
ほぼ救いはなく、またサディスティックな表現が多いですのでご注意下さい。

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